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6.学歴・職歴・賞罰 @学歴 学歴の1行目には、「学歴」と記入します。 小中学校は卒業年月のみ記入します。小学校については省略しても構いません。学校名は正式名称を記入します。高校からは入学年月と卒業年月を記入します。大学については、大学名、学部名、学科名を記入します。また大学生の場合は、卒業予定年月と「○○大学○○学部○○学科卒業見込み」と記入します。 A職歴 学歴のあと1行あけて、職歴の1行目には「職歴」と記入します。 学生の様に職歴がない場合でも、「職歴」と記入し、次の行に「なし」と記入します。 職歴がある場合は、会社名は正式名称を記入しましょう。特に「(株)○○」とは記入せず、「株式会社○○」と書きましょう。また、所属の部課名も記入します。 具体的な業務内容も簡潔にまとめて記入することも有効ですが、紙面の関係でアピールできない場合は職務経歴書をつけます。 B賞罰 職歴のあと1行あけて、「賞罰」を記入します。特にアピールになるものであれば、受賞年月日と賞の名称を記入します。特になければ、次の行に「なし」と書きます。 そして、最後に「以上」と記入します。 書類選考後、さらに面接で採用を勝ち取るために 就職試験・連勝者の面接術 たった4つのポイントを実行するだけです。その4つのポイントとは、 @ 面接時に他者と差をつける簡単な「ある行動」を行うこと A 自己紹介では3つの「ある要素」を入れて話すこと B 志望動機には「ある場所」から入手した情報を含めて話すこと C 面接後に勝敗を分ける決定的な「ある行動」を行うこと この4つのポイントを読めば、同時に次のことまで理解できてします。 就職試験・連勝者の面接術・知らないから落ちる面接の4点減点法 スポンサード リンク 履歴書の書き方・職務経歴書の作り方、退職届・退職願・労働基準法の紹介 履歴書の書き方・職務経歴書の作り方TPOページ |
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